睡眠は大事。
そして 睡眠にも個人差がある事。
時間や質だけじゃなく、精神面も大事な事を書いたのですが、
食事も同様なのです。
寝ない、食べない、、が続けば、それは精神にも良くないのは
ハッキリしています。
けれど、どんな食事を取れば良いのか? となると
一言では言えなくて、難しいのですが、
これも個人差もありますし、
どうして この食事が良い、、とか
これは良くない、、というのは、
科学的に説明するのが難しいのが現状です。
また動物実験であったり、統計を見たり、、とありますが、
それも日々変化しています。
〇〇を取った方が良い、、と言う研究が出ても
翌年には、取り過ぎは良くない、、と言われたり、
簡単な例で言うなら、
〇〇を食べると便秘にいい、、などと言われても
それが効く人と効かない人が居たりします。
またいくら体に良い、、とされても
続かない様な食べ物では、やはり問題でしょう。
まずは、ご自身に何が合っているのか? 居ないのか?
その辺も自分を良く見てあげる良いチャンスですね。
そして 私が1番大事に思うのは、
美味しく食べられるか?! が大事に思います。
どんなに健康に良いとされ、美味しい物でも、
気分が悪い時に食べたり、
好きじゃない人と一緒に食べたら
美味しい物も美味しく感じないと思うのです。
どんな物も感謝をし、「美味しいね!」と言って
一緒に楽しい時間を過ごしながら
食事を出来る事が、1番の健康法だと 私は考えます。
そして もう1つは、腹八分目。
食べ過ぎ、飲み過ぎは、やはり良くないと私は思います。
皆さんは、如何お考えですか?
ケアカウンセリングオフィス
美子 フィッシャー
infocarec@yahoo.co.jp
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